ダリオ・アルジェント
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ダリオ・アルジェント―恐怖の幾何学 著者:矢澤 利弘 |
とても影響を受けた。とても好きだった。
9月7日。生まれた日が一緒だということをはじめて知った。
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ダリオ・アルジェント―恐怖の幾何学 著者:矢澤 利弘 |
とても影響を受けた。とても好きだった。
9月7日。生まれた日が一緒だということをはじめて知った。
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昼に知って、大変驚きました。
心のどこかで、中島さんはガンにも勝てると思っていたところがあります。
とてもパワフルな方でしたから。
これでもう、凄絶な闘病から解放されて、安らぎを得られたと仰有る方もいますが、私は、中島さんはまだまだやりたいこと、書きたい世界があっただろうと思い、さぞかしご無念だっただろうと思っています。
いまは悲しいという以上に、ショックの方が大きいです。
そして、自分もあとどれくらい生きられるのだろうか。後どれだけ、書き続けられるだろうか…とか、今日は考えさせられた日ともなりました。
心よりご冥福をお祈りします。
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妄想彼氏事典 著者:妄想乙女研究会 |
王子よ……。
この表紙はちょっと残念。どうせならば、王子のコスプレでお願いしたかった。女の子の妄想彼氏の究極は、王子様だと思うもの…。
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12月30日に参加しています。
スペースは西1ホール る-01 山藍紫姫子です。
コミケ初だしの新刊は『恋に落ちるまで 下』になります。
よろしくお願いします~。
我が家の庭に落雷があり、電化製品がのきなみ壊れました…。
急ぎのご連絡です。
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心よりご冥福をお祈りします。
私のペンネームは、紫の君ことベルク・カッツェ様からいただいた。
そして、2008年12月4日ベルク・カッツェ様を演じてらした寺島幹夫さんがお亡くなりになった。寺島さんはとても優しい方で、お手紙を書くと必ず返事をくださった。山がお好きで、登った山や高山植物の絵はがきや、ガッチャマンの放映が終わるころ、使ったシナリオにサインを入れて記念にと下さった。ベルク・カッツェ様が大好きな子供だった私は、寺島さんのお人柄に触れて、他に演じられているアニメのキャラクターも好きになっていった。舞台の方もやっていらして、何とかお声を掛けていただいたが、なかなか上京できずに残念なことをした。1995年前後に、私の小説のドラマCD化がはじまったとき、お祝いにとストレリチア(極楽鳥花)の花束を贈って下さった。当時同じ俳協に所属されていた鈴置洋孝さんとお仕事したときに、この話をすると、かなり驚かれたのが印象に残っている。子供のころは、寺島さんをお兄さんのように思っていたが、年齢を知って、私の父よりも年上の方だったのだと判った。
後にリメイクされたガッチャマンでは、塩沢兼人さんがベルク・カッツェ様を演じられた。寺島さん以外でベルク・カッツェ様を演じられるのは塩沢さんだけと思っていたので、私は受け入れられた。塩沢さんは、2パターンでオーディションを受けたと教えてくれた。寺島さんのマネと、塩沢カッツェの2パターンだったそうで、マネではない方で行くことになったとも聞いた。塩沢さんの寺島さんをまねたベルク・カッツェ様も聴いてみたかった…(塩沢さんは他の声優さんの物まねをしてくれるときがあって、私は深夜の電話で速水奨さんを聴かせてもらったことがある)
その塩沢さんも鈴置さんも、もういない。寺島さんまで亡くなってしまった。だが、私の心の裡に想い出があるかぎり、彼らは生き続けるのだ。
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挿絵 PALL
シェーナは、皇系につらなる一族に生まれていながら、アビレッシア家に謀られキナイドス寺院の花童子として、身を売られる日々を送っていました。
しかしそのシェーナの前に、アビレッシアが愛人に生ませた息子サマエルが現れ同じ寺での生活がはじまったのです。
なにも知らないサマエルは、シェーナを兄のように慕ってきます。
ところが、男淫に溺れるシェーナの姿を見てしまったことから、まだ潔癖な少年は、シェーナを嫌悪するようになったのです。そんなある夜、寺院が燃え落ち、シェーナと下男のゲイルだけが助かるという事件が起きました。
都から迎えにきたアビレッシア家の家人達に、シェーナはサマエルと間違われ――。
BL小説専門の携帯サイト「BL桃色図書室(運営:株式会社 デジタルアドベンチャー)」にて電子書籍化され、連載配信中。
au、ソフトバンクの携帯をお持ちの方は、http://801117.jp/ のアドレスから行けます。
『とりかえばや』は、「BL桃色図書室」でのみの独占配信となります。
同人誌についてはこちらでご紹介しています。
http://www.yamaai.com/cgi/news/dnmemo.cgi
インフォメーションはこちらです。
http://www.yamaai.com/cgi/diary/sn_diary/sn_diary.cgi
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10月26日のJガーデンに来てくださいました皆さま、ありがとうございました。
そして、新刊『恋に落ちるまで…下』の完売後、見本誌をご購入下さいましたお客さまへ。
もし、こちらをご覧でしたら、見本誌として使用していた本と、新品を交換致しますので、遠慮無くお申し付け下さい。
山藍に直接メール(kinka_shobou@yahoo.co.jp)を下さるか、あるいは次のイベント(コミックマーケット)で、26日にお求めいただきました見本誌をご持参下されば、新品と交換させていただきます。
よろしくおねがいします。
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